子ども食堂「ゆるっとほっとかふぇ」を初訪問



初めての試みですが、本日4月20日に旭元気野菜を末野原の子ども食堂「ゆるっとほっとかふぇ」さんにご提供させて頂きました。

趣旨に賛同頂き、前日の集荷の際に鈴木正晴さんから干し椎茸とタケノコ水煮、高山健二さんから大小様々な朝採りタケノコ・干し椎茸・ワラビを寄付いただき、それをお持ちしました。

コロナ渦ゆえ子どもさんたちは別室待機で中京大学の学生さんがお世話していましたが、みんなタケノコを珍しく見たり食べたたりで喜んで頂けたとあとから伺い、嬉しく思っております。

子どもさんたちには旭地区の特産品を知ってもらい、旭地区の高齢農家さんにおいては農による生きがいづくりとして収穫した農産品が子どもたちに喜んでもらえることで双方よし、加えて私達にとっても子ども食堂の代表やボランティアの方々などと知り合うことで、運営者どおしの繋がりができ、大変有意義な活動になるように感じました。

可能ならいつか子どもさんたちと高齢農家さんが直接顔合わせができるといいですね。

今西さん、佐々木さん、中根さん、お世話になりました。

今後もお互いに無理のない範囲で、ゆるっと続けていけたらと思います。

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