旭地区の地元機関紙「シットルカン」から取材を受けました

あさひ若者会(旭地区の未来のために力になりたい地域の若者、IターンUターンした若者の集まり)が発行している機関紙「シットルカン」から、当日の出荷の様子とインタビューの取材がありました。活動を初めてまだ2年目ですが、毎週欠かさずに続くていることで、少しずつ地元の方々に受け入れられ、地元機関紙から取材があったことが何よりもうれしいことです。

当日は太田区民館にて集荷の様子を見て頂き、リーダーの正晴さんや出荷農家の方に加えて、いつもお世話になっている社協旭支所の松村所長や原田さんも顔を出して頂き、シットルカンの木浦レポーターからのインタビューを受けました。当方も広報担当の後藤理事が当日ボランティア担当だったので、ちょっとだけ逆取材をさせて頂きました。

当法人としては、地域内外の出会いや絆を大切に守りつつも、同じ活動を持続するには街のボランティアの協力だけでは限界があるため、一定の事業収益性を考慮しながらいずれは絆経済(人の繋がりのある小仕事)として成立させたいと考えていることをお伝えするとともに、地元の若い人の理解と協力をお願いしました。

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